マネックス証券の法人用FX口座

  • 約定能力に優れているマネックス証券のFX法人口座は持ってて損なし!!
  • 豊富な投資情報がそろっている!いつでも取得して取引に活かせるのが強み!
  • 法人口座ならレバレッジは最大100倍!少ない資金で大きな利益が得られる!
米ドル円スプレッド 法人最大レバレッジ 最大注文数量 取引単位
1銭原則固定 100倍 300万通貨 1000通貨

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個人口座とは違い、規制が緩いのが法人口座の特徴。
マネックス証券のFXでは一般トレーダーが開設する個人口座のほかに、日本国内に登記されている会社が開設できる法人口座を用意しています。
日本では2011年8月1日に施行された「証拠金規制」で個人口座のレバレッジは25倍が上限となりましたが、法人口座では規制の対象外のため最大レバレッジ100倍を利用できます。しかも、証拠金維持率の判定がないなど、個人口座よりも大きく、かつダイナミックな取り引きができるところが魅力です。
法人口座だと損益の計上などで未決済分やスワップポイントも評価損益に計上できたり、事業損益との合算も可能です。また、損益の繰越控除も個人口座は3年ですが、法人口座は7年となっている点も注目です。

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輸出入で必要な外貨の調達手数料が安く、リスクヘッジも可能

法人口座では、特に輸出入業務を行うなど外貨を必要とする会社に非常に有利です。
まず、外為市場は24時間取引可能なので、銀行のように営業時間を気にする必要はありません。相場急変時でも見ているだけでなく、実際に行動で対処も可能ですから、損益を極力回避することができます。また、スプレッドも銀行で両替をした場合は2円程度取られることもありますが、FXの口座であればせいぜい2銭程度で済んでしまいます。両替の取引価格もFXであればリアルタイムで変動するため、差損が少ないですが、銀行では1日1回のみなので、大幅に損をする場合も多々あります。
24時間取り引きができ、レートもリアルタイムに変わるので、銀行取引ではできない重要なリスクヘッジが可能となります。レバレッジを高倍率にすることで、用意する資金も少なくて済むので、大きなメリットが生まれます。
法人口座開設には審査が必要になりますが、設立年数は問われないので、新しい会社でも法人口座の開設は問題ありません。

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